SOKUMO ソクモ

どこでも、すぐに使える積算アプリ。

PDFをなぞるだけで、積算から見積までその場で完了。

SOKUMOアプリ画面イメージ
Problem

見積が止まる瞬間、ありませんか?

現場で数量が確定しきれない

結局持ち帰りになり、見積回答が遅れやすくなります。

詳しい人待ちで属人化

拾い出し担当に業務が集中し、返答や判断が止まりがちです。

根拠不足で説明に困る

修正が入るたびに手戻りが発生し、精度と速度が落ちます。

だからこそ、現場でそのまま積算し、見積まで進められる仕組みが強い。
Solution

PDFを開いて、なぞるだけ。積算から見積まで自動で進みます。

SOKUMOは、入力を減らしたタップ中心の設計。現場でも直感的に操作できます。

1

PDF図面を開く

案件図面を選択して読み込みます。

2

なぞって算出

面積・長さをタップで計測します。

3

必要数量を自動集計

数量を自動反映し見積へ連携します。

4

見積文を生成・送信

保存・送信まで一気通貫で進行します。

根拠が残るから、あとで説明しやすい

なぞった結果をスクリーンショット保存できるため、「どう測ったか」の根拠が残せます。社内共有・確認・説明がしやすく、あとから揉めにくい運用につながります。

HowTo 1

現場で迷わないステップ① 図面の読み込みと縮尺設定

図面読み込みと縮尺設定の画面
「積算したいPDFを選択」し、スケールの両端をタップして実寸を入力するだけ。
HowTo 2

現場で迷わないステップ② 面積も長さも、タップとスワイプで完結

面積と長さの測定画面
床m2ボタンで囲うだけ、壁mボタンでなぞるだけ。測定は直感的です。
HowTo 3

現場で迷わないステップ③ 根拠を残し、そのまま送信(見積・請求連携)

根拠データを送信するイメージ
積算から請求連携までの流れ
Benefits

スピード・標準化・根拠・請求連携まで揃う。

見積スピード

現場で数量確認から見積まで進むため、返答・判断・段取りが加速。

属人化の低減

誰でも同じ操作で使えるため、特定の人への業務集中を防げます。

根拠が残る

スクショで測定結果を保存。説明・共有がしやすく安心運用へ。

請求までつながる

会計ソフトと連携することで請求書を自動発行。見積後の転記や別作業をカット。

“早いだけ”ではなく、“安定して出せること”が現場の安心につながります。

Voice

実際に使った方から、こんな声をいただいています。

評価が一転

「見積が早くなり、元請けさんからの評価が一転しました。」

時間と気持ちに余裕

「手書きの時より精度も上がり、気持ちにも余裕ができました。」

自分で完結できる

「CADオペさんに頼まなくても自分で完結できるようになりました。」

ミス・ロスが減る

「誰が使っても安定した精度で出るので、発注ミスが減りました。」

Positioning

現場の声をはん英した機能や豊富な設定

観点 SOKUMO 一般的なPDF測定ツール 一般的な積算ソフト
現場での使いやすさ
積算・測定機能
見積・請求への連携
根拠の保存
自社業務に合わせた
最適設定
ROI

見積が早くなると、時間も利益も生まれます。

費用対効果のイメージ
20〜0時間/月

月10〜15件で、2.5日〜4日分の時間創出。

120〜0万円/年

時間価値を金額換算した場合の目安。

70〜0万円+

見積返答の高速化による売上アップ可能性。

Trust

記録が残る。管理できる。運用しやすい。

図面やスクショを保存できる

「どう測ったか」の根拠が残るため、確認や説明がしやすくなります。

見積履歴を記録できる

過去案件の見積内容を参照でき、再現性ある運用に役立ちます。

メール送信に対応

作成した見積をそのまま共有し、後工程までスムーズにつなげられます。

自社環境でデータ蓄積

使って終わりではなく、運用しながら自社の資産として育てられます。

Price

料金プラン

初期費用 248,000円

月額 24,800円

Flow

最短1週間で試運用まで

1
ヒアリング
2
初期設定
3
レクチャー
4
実案件で試運用
5
定着支援
FAQ

よくあるご質問

はい。スマホ・PCで利用できます。

はい。導入時に必要な操作説明と初期レクチャーを行っています。

はい。導入初期の設定や運用定着に向けたサポートを行っています。

はい。ライセンスの追加で複数人での運用にも対応しています。

可能です。ただし契約期間中の解約には違約金が発生します。

Closing

現場で使う感覚を、導入後すぐに実感できます。

SOKUMOなら、PDFをなぞるだけで積算から見積まで、その場で進められます。見積スピード向上は、時間の余裕だけでなく、売上アップや評価向上にもつながります。

会計ソフトとの連携で請求書自動化にも対応。定着支援もしっかりサポートします。